観光地 · キョンサンナム道ハプチョン郡ハプチョン邑チュクチュクギル80
涵碧楼(함벽루)
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概要
陜川八景のうち第五景である「涵碧楼(ハンビョンヌ)」は高麗忠粛王8年(1321年)に陜州支軍金某(キム・モ)が創建し、数回にわたって修造されました。吹笛峰のふもとにあり、黄川と正陽湖を眺めることのできる美しい風景で多くの文人墨客が風流を楽しんだ場所で、退渓李滉(イ・ファン)、南冥曺植(チョ・シク)、尤庵宋時烈(ソン・シヨル)などの文字刻まれた扁額が楼閣内部のかけられています。岩壁に刻まれた「涵碧楼」の文字は宋時烈によるものです。
アクセス
キョンサンナム道ハプチョン郡ハプチョン邑チュクチュクギル80
出典:韓国観光公社(TourAPI)。内容は変わることがあるため、訪問前に公式サイトをご確認ください。