観光地 · 江原道 東海市
三和寺(삼화사)

利用案内
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- 日の出~日没
- 休業日
- 年中無休
- お問い合わせ
- +82-33-534-7661
- 駐車場
- 武陵渓谷の駐車場を利用
概要
「三和寺(サマサ)」は、江原道東海市の頭陀山、武陵渓谷入口近所に位置している由緒ある千年の古寺で、月精寺の管理下にある小さなお寺です。新羅宣徳女王11年(642年)に慈装律師がこちらに寺を作って黒蓮台と名をつけました。864年梵日国師が寺を再度建て、三公庵と名を変えてから高麗太祖の時の三和寺と再度改称しました。
境内には大雄殿薬師殿を含め、寂光殿、梵鐘閣、極楽殿、毘廬殿、七星堂、無香閣などがある他、国家指定文化財である第1277号に指定された三層石塔と、第1292号鉄造盧舍那仏坐像、鉄仏を所蔵しています。
また三和寺には仏陀の教えを学ぶ仏教大学があり、美しい寺文化を体験することができるテンプルステイも運営しています。
アクセス
江原道 東海市 三和路584
出典:韓国観光公社(TourAPI)。内容は変わることがあるため、訪問前に公式サイトをご確認ください。